・最近相次いで発生した地震は、余震ではなく、まったく異質のもの。
・今回、茨城と北海道で相次いで発生した地震は
陸の活断層が動いたことによる直下型地震。
・震源地も先の震災とは大きく異なるため
全く別の新たな大地震の前兆だったのではないかと考えられる。
・今回のように震源が深さ10kmと浅いのは非常に珍しい
あと少し地震の規模が大きかったら、大震災級の被害が発生した危険性あり。
だってさ。(・・)
つまり…
徐々にではあるが近づいている事は確かみたいね。
「北海道での震度5は3.11とは別の大地震の前兆」と専門家
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